身体オタクのつれづれに,日記 京都|整体院


開業を機にブログ始めたオタクです。
by KARADA-OTAKU
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
治療室OQ(オク)のご案内。
ホームページはこちら

オステオパシーの治療に興味がおありの方は、ネームカードをご覧ください。
ネームカード内に治療室OQまでの道のりなど載せております。

2010年4月,5月お休み





カテゴリ
以前の記事
タグ
最新のトラックバック
珈琲好きの京都人さんへ
from ど35生活
法然院からカフェ ゴスペ..
from カモミールの芝生
奈良にいくなら
from ど35生活
奈良にいくなら
from ど35生活
雨降り前の雨林舎
from ど35生活
ライフログ
検索
その他のジャンル
フォロー中のブログ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2008年 10月 ( 11 )   > この月の画像一覧


「呪いと祝い」感想2

講座では「仮面」とは誰か別の人間を装うことではなく、公的な大多数の大衆の代弁者となり大義名分を話す。と言われていました。

一般的に「仮面」ペルソナと言うものは、偽りの自分と言うことになると思います。

講義でも「自分探しの気持ち悪さ」「応援ソングの気持ち悪さ」についてありました。
私もこの「自分探し」と言う言葉や応援ソングが苦手と言うか、『易々とようそんなこと言うな。。。』と思ってしまうタイプなのです。




私は中学生の頃、卒業発表として演劇があったのですが、その演題が「仮面劇場」(仮面喫茶だったっけな??)でした。

劇の最後に、


「人は誰しも仮面を被って生きている、仮面なしでは生きれない」


と、私の役柄が言ったことを思い出しました。


誰しも「トラウマ」的な体験を出生/幼少/現在(あるいはそれ以前)に抱えているのですが、過去にそのような「トラウマ」を受け、その上で成長し、身につけた先の「仮面」があるならば、その過去に生じた「トラウマ」が仮に解消したからと言って、今の自分が「本当の自分として生まれ変わる」訳ではないのではないか・・・??



成長する中で、経験を通して、処世術や様々に自分を守る術として身につけた仮面なのですから、それを「偽りの自分」として捉え、切り捨てるのは問題があると言えるのではないか?


「トラウマを克服し、仮面を取り払い、本当の自分に...」


などと言う、流行の浅いとも言えるスピリチュアリズムに対して、強い抵抗を覚えてしまうのですが、それはただ私が捻くれているだけではない、、、と、思います。


病的とまでは言わないまでも、そうして身につけた仮面は長所でもあり短所でもあり、しかし、長所と化すためには、それを克服した時のみだとも確かに思います。
超えた時、それは消失するものではなく、非常に便利なツールと化すのではないのか...


確かに、仮面としての認識のない、外すことの出来ない仮面は仮面とも呼べず、仮面を仮面と認識し、着脱可能になるならば人生に取って大きなツールとなるのではないでしょうか。。。


最近特にかも知れませんが、精神医学以外、徒手療法の世界にも「トラウマ」を扱ったり、色々な書物にも見られるます。
出生、幼少時のトラウマがいつまでも人生の枷となるとして、扱うのですが、トラウマを時間軸の無いままに捉えてしまうのは問題があるように思います。


まっすぐ育つはずだった木に何かしあらの異物が生じ、成長とともに様々に変形したとして、その異物を取り除いたからと言って、その成長し形成されたものはそのままであり、
でも、それはそれでその木の形態は個性であって、どのように奇妙な形態を持ったとしても、それ独自の美しさが存するのではないかと感じます。


例えば乖離的な性質を持っている人、身につけてしまった人も、ただ乖離的な状態のままであるならば、病的としか言えず、それを克服ししたならば、

出たり入ったり、自由自在に大空へも飛び立つことができるのではないのか・・・



「ああ俺の胸には2つの魂が住んでいる

その2つが折り合うことなく、互いに相手から離れようとしている

一方の魂は荒々しい情念の支配に身を任せ、現世にしがみついて離れない

もう一方の魂は、無理にも埃っぽい下界から飛び立って、思考の先人達の住まう精神の世界へ昇っていこうとする」
「ファウスト」の一節


人の本質としての上昇性と下降性

その相反する衝動を痛切なまでに表現されています。。。


あるダンスセラピストに、

「あなたは地面に潜りなさい、意識とは違い、潜りたいと身体は言っているのよ」


と言われたことがありました。



また、最近ある演出家の方から、

「愛は空から降りて来て、そして胸から外に向けて放たれる
しかし、地に足の着いてない愛は脆く、不安定、時として痛々しい...」



と言う言葉を聞き、昔から言われて来たことと少し繋がったように思っています。


結局自分の短所と思えるところを長所としていかすか否かは全て自分次第と言う訳です。。。
この言葉は武術の先生も同じことを繰り返し言われていました。


少しは覚悟を決めて、先に進まないと、治療云々以前の話ですが。。。


自分の経験や状態を通して、「トラウマの解消」などと易々と言えないように思っています。



何だか話が最初っから講座での「仮面」とは違ってしまいました、、、






え〜っと、講座の内容での仮面に戻って考えますと、、、


仮面を被ることにより公共的な代弁者と化すため、特にネットにおいての意見は顔が見えず、「説得」と言う行為が存在しない。
何故ならば、匿名性が守られ、自分の発言が「何万人もの意見である」と言う不当前提がなされているからである  

条理を尽くして相手を説得しようと言う態度が全く欠如してしまう 
  内田氏




実はと言うか、私をよく知っている人は知っていますが、私は非常に批判的な人間で、何かを常に批判したいと思っています(笑)

誰しもが自分と違う意見には独特の反応を見せるものです。

何かに対して批判をしている人、ブログ・・・

批判をしている人、特に個人を批判する人を観察するとある種の共通項が見られます。

それは批判者は自身を進行形として捉え、批判対象者を過去形として捉えていることが多いように見受けられます。

批判者にも、その批判対象者にも等しく時間は経過し、経験のもとに共に成長していることを批判する側は考慮していないように思えるのです。

また、ネットのようなバーチャルな世界ではその場所での非常に一面的な表現を捉えざるを得ないにもかかわらず、そのことを考慮せず。。。
しかも、自らは姿を現さず、高見より、時には個人以上の団体や組織を思慮なく批判する。


仮に批判対象が個人ならば、

没批判的に傾聴し、自らにその批判対象の環境を当てはめ、そして、対象も自身と同じ進行形としての今、現在を踏まえ、包括的、多面的に捉えたその上でも、自らの批判的思考を揺るぎなく保ち続けることができるのか?

を問わなければならならず、

また、その批判に対して他者を成長させる「思いやり」や「愛」はあるのか、、、そして、己はそれを行える程の者なのか?

上記を全てクリアにし、踏まえた上で批判を行っているのか?


自分への厳しさ、客観的、超越的な眼差しを持つことができてこそ、事物を批判すべきなのだと思います。が、難しいですね。。。
己には甘く、他者には厳しく、自分自身が一番見難く、醜い。。。

先の講座感想にもあるように、批判を受けそのことを気にしてしまう自分の立っている場所はどこか?
また、批判を行おうとしている自らはどこの場所に居るのか?


自分の思考する場所をまず知ることから始めなければと思うのでした。。。


また、講座とはちと違うか・・・まとめる才能はほんまにないどす。。



追伸

何故批判しようとしたがるのか・・・
結局は自分自身の問題を相手に投影し、転化しようとしているだけですな。。。

と考えると、私は何も批判してはならないと言うことだな・・・本来ならば、、、(笑)

ま、戒めとして。。。




[PR]

by karada-otaku | 2008-10-30 01:43 | セミナー感想

「呪いと祝い」

d0119359_21485743.jpg


1月程前に精華大学ガーデンのMLで知り、かなり楽しみにしており、自営業の特権を活かして受講して参りました。

精華大学には前回自分自身のワークショップで行った以来。
ダンス関係の友人も2人程受講していました。

内田樹氏は今最も売れっ子の現代思想家で、神戸女学院大学文学部総合文化学科教授でもあられます。

釈徹宗氏はこの機会に知りました。

内田氏には○軸修正法のセミナーで一度だけ拝見したことがあり、『死と身体―コミュニケ-ションの磁場』『疲れすぎて眠れぬ夜のために』『身体の言い分』の3冊程度とたまにミーツのコラムを読んだ程度、『寝ながら学べる構造主義』略して「寝な構」も買ったまま読んでいませんでした。。。

上記の2冊が面白く、人気ブログ内田樹の研究室もたま~に拝見し、またこの「呪いと祝い」と言うなんとも私好みのタイトルに引かれました。


講義内容は「呪いと祝い」と言うお題以外にも、話が脱線しつつも、非常に面白く、内田氏の話す内容は上記2冊の内容からのものも多く、把握することが楽でした。

『疲れすぎて~』にも書かれていた内容ですが、山下達郎やサザンの桑田をあげて、

「快楽はある種の反復性のうちに存する」p162

とあるように、著書の内容に矛盾しない発言をされていました。

書籍やブログでも重複する内容を書かれているのは当然一貫性を待った思想を展開をされている証拠でもあるのですが、敢えてそこを表現するのは、やはりある種のクリエイターとしての葛藤とまでは言わずとも、ある種の申し訳なさのようなものもあるのではないかと、、、少し深読みしてみるのでした。。。


講義の内容を振り返ると2時間の中に多岐にわたるのですが、自分自身のお仕事(治療)なんかと絡めて、自分のためにまとめてみたいと思います。




「枠/全体像を捉えていれば、中/諸事は自由自在、臨機応変に対応可能である」内田氏

これも、「死と身体」に似たような記述があったように思うのですが、、、

これはまさに治療に当てはまると言うか、さんざん最近(これまでも、、)言われていることです。

身体と言う全体像の中に生じている何らかの病変部に捕われてしまうと、全体像を失い
闇雲な治療になってしまう。

○○療法における明確な身体の枠。○○置

御身呼の場合は、内側の液体の枠?を外の呼吸の枠?に浮き立たせ、揺らぎの中で合ってくる??今の感覚。。。

マイクロスリップの話、イチローやその他の達人との類似性内田氏

マイクロスリップとは、日常の動作に普遍的に存在している極微細な行為の躊躇い、失敗

リードや三嶋氏のアフォーダンス/生態心理学の本を読んでいる時に非常に気になり、治療との関連を考えると面白そうだと思っていました。

本来の意はスリップ=躊躇い/失敗との直訳ではなく、行為のために必要な無意識化の微調整の間?とでも言えば良いのでしょうか?

イチローなどはこのマイクロスリップがより細かく存在している、割れている。
それによってボールとのコンタクトポイントを正確に調整することができる。

治療の達人においても恐らくこれは行われているのでしょう。

多彩な様々な層を捉える瞬間・・・
ツボに鍼をさす瞬間・・・
押圧・・・

生体と言う瞬時に移り行く場において、どこにも居着かず、即興的に、、

努力と経験よって培ってきたオートマティックな能力であって、それを培う方法論は伝えることはできたとしても、その能力そのものを授けることは、、、云わずもがな・・・ですね。
頑張らないと。。。

「動作を割る」ことについても、「死と身体」にありましたね。




「少し先の自分を先読みする」内田氏

これは自分自身のクライミングの体験でもあるのですが、完璧なムーブで登れたときの感覚はまさにそれです。
1手先の自分が先に登っていて、自分はその自分に重ねていけば良いだけ・・・
数回しか経験したことはありませんが、嘘のように自分の限界を超えてしまうときがあるんですよね。。。

治療ならばまさに、入ってきた瞬間に「お前は既に治っておる!!」瞬○術(笑)

なんて言ってみたいですね~、、、





「呪いは同じコミュニティー内に居る者にしか通用しない。コミュニティー外の人間には通用しない」釈氏

これもなるほどです。

ネット上の書き込みを苦にしての自殺する人とそれを意にも返さずに居られる人の違いはその人の住んでいる「場所」と言うことですね。

逆に言うと「自分が何故そんなことを苦にしてしまうのか?」と考えれば、自分自身の居るところのヒントにもなる訳ですね・・・
う~ん、身につまされる思いです。。。

「人間生命力は元来過剰なものであり、分配(利他行為)を行わなければ、その過剰な生命力は呪と化す」釈氏 ジョルジュ・バタイユの言葉

う~ん、治療なんかはまさにダイレクトに繋がりますね。。

また、「人と猿を分つ行為は(食料等)分配である」とのことでした。

何かをひたすらに求め続ける心もまた、業を生み出すだけなのですかねぇ。。





「予祝」=あらかじめ難を防ぎ、何事も起こらないようにすること

治療ならば、治りやすい環境。呼吸が通りやすい環境。治療の場の清浄化。
でしょうかね。。。

本質的な本当の治療ってのはきっとそう言うことなんでしょう。
決して感謝されない治療。

でも、感謝されることには意味はなくとも、感謝をすることには意味がある。。。

う~ん。。。




そう考えると、殆どの治療現場ってのは、、、

「あなたはこの背骨が右にずれている」
「あなたは左の骨盤が・・・」
「頭の骨が歪んでいる」


ああ、呪いだらけだわ...(笑)

極力言わないようにしているのですが、、、

しかし、患者さんも無意識的に呪われたい方が多いような(苦笑)028.gif


その他、


魔境からの導きの糸としての呼吸、数息観

「仮面」大衆性の代弁者としての役割

脱呪術化としての「改名」




などなど、興味深い話ばかりでした。。。

とりあえず、自分自身のまとめのために。。。




どんないい状態も、悪い状態も、良い感覚も、悪い感覚も、
全ては移ろい行くもの、、、
でも、悪いものは居着きやすく、良い感覚はより移ろいやすい、、、


アニッチャー、アニッチャー、アニッチャー...




追伸:参照追加
内田樹氏の講義内容ブログ
偶然同じ講義を受けていたはたこさんのブログ

[PR]

by karada-otaku | 2008-10-27 03:35 | セミナー感想

英語、英語、英語。。。


今日は英会話の無料体験レッスンに参加してきました。
何だか楽しくてテンションが上がってしまいました。。。

英語圏の友人や知人が増え、その他の必要性も出てきた、、と言う以前に、オステオパシーとか言いつつも英語が苦手では、、、まさに、お話しにならないのですが、独学でチャレンジしても持続せず、挫折、挫折。。。

何事も「継続は力なり」なのですが、難しいものです。

うちのまわりの先生方も苦手な人多いので、なかなか仕事しながら身につけるのには相当な努力と時間、それに必要性がいると言うことですわな。。。

ブログなんかに書いてしまうと、

「喋れるようになったの?」

と、聞かれるのが嫌なんですが、ちょっとはモチベーションになるかと・・・書いてみたのでした。。。

イギリスにも行きたいし、、、
来年には「意思疎通」を目指します。。。

のために、今年からコツコツと、、042.gif

「やっぱ諦めましたぁ〜」と言う見え見えのオチを覆し、意外性のある男に変身できるのかシラん。。。
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-24 00:44 | つれづれ

気が付けば


更新が疎かにまたなっておりました。。。

最近は活字中毒症が再発してしまい、本を常に携帯しております。

大量の未読の本や、通読したものの理解できなかった本にトライしております。

一日一殺一冊を目標に、、、047.gif
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-23 01:37 | つれづれ

得した気分。。。


今日は区役所と税務署と病院からお金が結構な額が返ってきました065.gif

所得の関係で帰ってきたり、二度払いだったり、松葉杖のレンタル料だったりで、別に得した訳じゃないんですが、こう言うのって得した気分になりますよね!?

お金持ちとそうでない人間の違いって言うのは、きっとこう言った時に冷静になれるか、それとも「棚ぼた」的に考えてしまうかの違いなのだと思うのです。。

で、私は当然、、、後者ですね024.gif

ああ、情けなや、、、
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-18 01:28 | つれづれ

ひさびさの○○


なんで、伏せ字にせなあかん理由がいまだ分かりませんが、通例に従って(笑)

○○療法京都勉強会に行って参りました。

気の置けない面々で、久しぶりにセミナー会場で暴れてしまいましたが、優しく受け入れてもらいました。。。(笑)

と言っても、まじめにするとこは自分なりにまじめに習いました。

講師や先生方に触っていただいて色々と勉強になりますし、講師の「そっくりそのまま」ぶりには頭が下がります。。

ひねくれ者で、我の強い私には真似できません。。。

足も治療していただいたお陰で、先足歩行で付いてしまったトルクが取れてスムースに歩けるようになりました040.gif

また来月も行きたいのですが、日程が重なり、また遠のいてしまうのかしら,,と、、、


ま、たま〜にお茶を濁しにいく程度がちょうど良いでしょうけど(笑)
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-14 01:19 | セミナー感想

今日は。


パドルの○○セミナーにあそび勉強に行ってきます。

夜からは仕事いたします。。。

ではでは。。。
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-13 09:10 | お知らせ

めしや錦さん


深夜営業を開始して初めてエレファントファクトリーコーヒーさんへと右足を引きずりながら行きました(苦笑)

明日は仕事が昼からなので、ゆっくりと最後まで事務作業しにいくつもりだったのですが、、、

「飯食いにいこや」となり、めしや錦さんへと・・・

d0119359_232745.jpg


おっちゃんが一人だけで、あの席数を良くまわすなと、、、ほとほと感心しながら、新鮮なお刺身定食を頂きました。

d0119359_252391.jpg


その後また象さんに帰って、25時まで読書・・・

まだまだ23時〜25時はお客さんが少ないので、深夜の読書は今が最適かもしれませんね。。。

イケメンバイト君の〜、、、、名前忘れますた015.gif

が、待ってますよ〜。
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-12 02:08 | 京のグルメ

怪我をしました。。。

軽い(?)怪我なのですが、結構辛いものです。。。

治療時には支障がないのですが、ちょっとした怪我でも不自由なもので、健康時のありがたさが身にしみる思いです。。。


もうちょっと自営業、身一本の自覚を持って、慎重に行動しようと思うのでした・・・007.gif
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-09 03:25 | つれづれ

何度目の・・・


何度も何度も挫折した書物に性懲りも無く再トライを開始しました・・・

はじめに読んだのはもう十年以上前・・・

覚悟も意思も集中も全然あかん自分が情けないです・・・

ただ読破したら良いもんでもないのですが、それすらできないぬぁ〜007.gif

が、再トライする度に少しずつ読み進めるようになってきているので、頑張ってみようかな・・・

○○と○○の克服だわ。。。

一生の課題かッ・・・・!?
[PR]

by karada-otaku | 2008-10-04 00:12 | 戯言